耐久性が凄い!激しくラブドールを愛したい人はこのメーカーがおすすめ!!

 

 高価なものなので直ぐに壊れるのはちょっと・・・セックスが激しいのでそれに耐えれるものがほしい。。。などなど
耐久性を重視している型におすすめのラブドールをご紹介したいと思います。
 ただ、残念なことに耐久性を上げればラブドールのリアリティーが落ちてきます。シリコン系はリアルなラブドールが多いですが耐久性が弱い。シリコン以外の素材は耐久性があるけど、リアルな感じがない。というジレンマを抱えています。
 なので、ここでは耐久性をかなり重視して、適度にリアル感あるものと、シリコン系でリアリティがあるなかで比較的耐久性があるものの2つをご紹介したいと思います。。


 

耐久性とリアルのバランスがいいラブドールはこれ!!

 シリコン製以外のものを選ぶのは必須

耐久性を取るならシリコン製以外のラブドールを選ぶことは必須です。シリコン系はセックスをする時にまたの部分が破れたりすることがおおいですが、シリコン製以外のものは強いものが多いのでそんな簡単には破れません。※ただやりすぎると破れます。ただ、リアルな感じが少ないのですが、ちょうどバランスのいいのもがあるのでご紹介しておきますね。

 耐久性とリアル感のバランスがいいのは?
 耐久性のあるラブドールと言えば、ソフビ系のラブドールの「ハルミデザイン」かポリウレタンフォームの「erie」のどちらかになると思います。ハルミデザインとerieの顔のクオリテイーを比べると明らかにerieが上です。
 なので、耐久性があってリアル感もそこそこある。となれば今のところは「erie」のラブドールがおすすめです。

erie

 素材:ポリウレタンフォーム

 女性:小柄な女性
 値段:約7.5万〜10万円程度
 特徴:リアリティーと値段のバランスがいい。

 

ハルミデザイン

 素材:フォームラバー製

 女性:美少女、小学年、低学年、同左海外版、知性派、癒し系など
 値段:約8万〜30万円程度
 特徴:リアリティは落ちるが耐久性があるので実践向き。

 

 

 

 

シリコン系で比較的耐久性があるのはどこのラブドールメーカー?

 耐久性があるシリコンを使用しているのは「オリエント工業」になります。

シリコン系で耐久性を重視するならオリエント工業がおすすめです。

 

 

そもそもシリコンの耐久性ってどうやって決まるの?

 シリコンは硬くすれば強度が増します。すなわち耐久性が上がります。反対に柔らかさを求めれば耐久性は低くなるという性質を持っています。そのため、各メーカが「どの程度やわらかさをを重視するのか?」によって耐久性が変わってきます。オリエント工業は他のメーカーよりも少し固めのシリコンを使用しているので耐久性が高くなっています。